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情報学環教育部 紹介
伝統が多様性を生む

情報学環教育部は、おもにメディア、情報、コミュニケーションをキーワードに人々が集う教育機関です。文理を横断する幅広い授業・実践知の授業が開講されており、様々な分野の学生・社会人が集まります。
いま現在教育部と呼ばれているところは、戦後すぐに生まれた新聞研究所に付属するジャーナリスト養成機関を起源として、情報学の拡大とともに教育範囲と人材の多様性を拡大してきた歴史を持つひとつの「場」です。
そこでは最先端の実践知に触れられるだけでなく、研究生間の活発な交流がおこっています。

多様性が人を活性化する

講義は、メディア、情報、コミュニケーションなどに関する実践知・文系知・理系知の基礎的素養を身につけることを目標として展開されており、社会人や他大生も参加しやすいようにおおむね夕方に開講されます。
授業以外でも研究生の自主的活動は活発で、毎年恒例の合宿に加え、勉強会やメディア活動の実践も行われます。このWEBを含めた広報活動もそのうちのひとつです。
しかし、なによりの魅力は、教育部という「場」が、普通の場所では繋がることのなかなかない、異なる分野の学生・異なる大学の学生・社会人同士が繋がるところにあります。

教育部とはそのようなことに喜びを感じられる人が集まる場です。
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